シャツのほころび涙のかけら

昔よく聞いたNSPのタイトルを拝借。…趣味や日常を綴っています。基本はガンバレ自分!時々覗いてみてください。

降雪の翌日お湯が出なかった/キッチンコンロ交換

埼玉県の当地では、2月8日(日)は前日からの雪が朝も続いていた。その後、雪はやみ晴れ間があったものの気温は上がらなかった。妻と選挙に行ったが寒かった。

寝室は1階にあり、夜22時頃に室内の気温を見に行くと4.5℃だった。それまでの寒波では低くとも7℃前後だったと思うのでかなり低い。エアコンを点けて就寝時間に備える。
寝るときにスマホで天気予報を確認すると、翌日の最低気温はマイナス6℃って。

翌2月9日(月)の朝、妻が「お湯が出ない!」と言う。キッチンや洗面で確認すると確かにお湯が出ない。これまでそんなこと無かったと思うけど何で?寒さ?故障?
Webで調べると、給湯器にエラーは無いので給水管が凍っている状態のよう。時間が経てば復旧するだろうからと様子見とした。
とはいえ、真冬の洗面でお湯が出ないと洗顔からして辛い。

午前10時半過ぎに妻から「復活した」とLINEがあった。良かった~。
今の給湯器に代えてから年数が経っているはずなので、万一故障だったらと心配はしていた。(日記の記録によると給湯器は、一度交換して12年ほど経っている)

その週末15日(日)は、天気予報によると最高気温は18℃になった。一週間で大違い。均してほしいものだ。


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キッチンのガスコンロ(ビルトイン)を交換することにした。大手(?)業者と地元業者の2社に見積もりをしてもらい、結果、地元業者に依頼した。

交換工事は2月8日午前9時から行う予定だったが、当日朝8時前に業者から連絡があり、雪のため日延べさせてほしいという。

その時点では雪が降っていたけど、前日時点での天気予報で予想できたことではないかと。こっちは駐車させてほしいと言うので植木などを動かしてスペースを確保してもいたのに。直前に伝えるのではなく、降雪の状況によっては日延べもありうると前日に連絡をいただいてもよかったのではと。

(この程度の降雪は冬期に有りえる地域だし、雪国生まれからすれば、これが日延べの理由になるのか!?と思ったけど、それは言わないでおいた)

代案の15日午後14時で了承し、その予定通りに交換工事が行われた。
終了後の説明・動作確認時に驚いたことがあった。コンロを点けたらレンジフードが
動いた。連動しているのだ。

レンジフードは7年前に交換したもので、コンロとはメーカーが異なる。何で?
業者が言うには、たまに有ることだと。メーカーが違っても部品は同じところに依頼していることもあるためだと思われる・・・そうだ。