シャツのほころび涙のかけら

昔よく聞いたNSPのタイトルを拝借。…趣味や日常を綴っています。基本はガンバレ自分!時々覗いてみてください。

海洋堂50周年『ダンボー』

前回からの続き)秋葉原iPhone5を売却する手続きに少し時間を要するというので、ラジオ会館にある「海洋堂」に行くことした。(8月4日)

数か月前に立ち寄った時、『リボルテック ダンボー・ミニ 海洋堂50周年記念ver.』が売られていた。限定品で直営店のみでの販売。その時は「50周年記念でダンボー!イイな~」と思いつつも買うことはしなかった。

しかし、我が家には1体のダンボー(約一年前に購入した『ゆうパックダンボー』)があるのだが、1体では寂しかろうと思うし、チョコラザウルス(参照1.参照2)でお世話に(?)なった海洋堂の50周年を祝うことも必要ではないかと(こじつけ理由を)考えるようになった。また機会があれば、その時は・・・と。
(当たり前のように書いているが、ご存知ない方にはチンプンカンプンでしょうな。最後に少しだけ補足しておこう。)

さて、待ち時間を利用して「海洋堂」に入ると、50周年記念ダンボーはまだ売られていた。ならば、もう買うしかない!とお買い上げた。(iPhone5を予想以上で売却できたしね・・・、ダンボーは1,300円なんだけどね)
帰宅後、『ゆうパックダンボー』と『50周年ダンボー』が並ぶことになった。家族も喜んでいる(はずだ)。

ダンボール箱のサイズは約9.5×6×6センチ。ダンボーの身長は約8センチ。手・足・首などが自由に動き、目は光る。


ダンボーはこのような状態で売られている。箱はダンボーの頭部仕様。

 
海洋堂:1964年にプラモ店として開業して以来、独創的なアイデアとそれまでにないマニアならではの造形力をもって国内外にフィギュアを発信する模型メーカー。

リボルテック海洋堂開発の汎用関節「リボルバージョイント」を使用した、新時代の可動フィギュアシリーズ。容易に着脱が可能で、組み換え遊びも可能。

ダンボー漫画作品「よつばと!」に出てくるダンボール製ロボット型スーツで、主人公の友達が夏休みの自由研究で作ったもの。登場回数は少ないが、その愛らしさから海洋堂でも様々なverが発売されている。

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昨日、車のバッテリーを交換した。GSのチェックでは10段階中最低の1、約3年半経過している。帰省も控えているし・・・。バッテリーはモノだけ買って自分で取り付ける方もいるでしょうが、ENEOSで交換(80B24、\15,000)。