私は競馬をしないし、TVで中継を見ることも無かった。
昨日、出かけた際に駐車場で嫁待ちしながらTVを見ると、ちょうど「ディープインパクト」が出走するレースが始まる所だった。
結局ゴールまで見てしまった。なんなんだ、この強さというか早さは?
ほとんど最後尾からトップに躍り出た。すごいスゴイとは耳にしていましたが、本当にすごいんですね。
これで引退というのは、もったいないような気がしますが、競馬界のことはよく分かりませんので、今後のことは差し控えます。
サラブレッドとしては小さな体型で、出走したGI競走の中でも、皐月賞・菊花賞・有馬記念・ジャパンカップでは出走馬中で最低の馬体重だったそうですね。
また、犬や猫などのように後ろ足で耳を掻くことができるほど体が柔らかいともいいます。
このような身体的特徴と、武豊によって偉大な競走馬になったのでしょうかネ?
お疲れ様でした。
「M-1グランプリ2006」で「チュートリアルが優勝。
決勝予選では700点満点の664点で1位通過。
最終決戦では審査員7人から満票を得て、大会6年目で初のパーフェクトVを達成した。
「冷蔵庫」で予選、「チリンチリン」で決勝を勝っちゃいました。
そんな題材で?と思いますが、面白かったなぁ~。
チュートリアル(徳井)はNSC(吉本総合芸能学院)の13期だそうですね。
この時代に生まれた芸人は多いようだ。同期はブラックマヨネーズ、次長課長、野性爆弾。他の事務所では、アメリカザリガニ、アンタッチャブル、TIM、アリtoキリギリス、猿岩石、Take2、ペナルティ、ふかわりょう、バナナマン…などなど。
また徳井は「マンスリーよしもと」の吉本男前ランキングで2003年から2005年まで3年連続で1位を獲得し、殿堂入り。
ちなみに、今までの殿堂入りは、2002年度の田村亮(ロンドンブーツ1号2号)。
逆のランキングでは、2002年度のほんこん(130R)、2005年度の岩尾望(フットボールアワー)が殿堂入りとか。
相方の福田は、福田は…テカテカ。
本当に良かったね。