
JAFの会報誌で知り、松山市のホームページで再確認。(写真は松山市のHPから)
小説『坂の上の雲』の舞台・松山にふさわしい「雲をイメージしたかたち」の(単車の)ナンバープレートを7月2日から交付を始めた。色はこれまでと同様50ccまでは白地、90ccまでは薄黄色地、125ccまでは薄桃色地。
全国でも、曲線を使ったナンバープレートは初めて。
8月からは、これまでの長方形のナンバープレートと無料で交換もするらしい。
雲の形や、イメージアップの成果はさておき・・・
知らなかった。長方形に決められているのかと思っていた。プチビックリ。
これを機に、他の自治体でもユニークな形状のナンバープレートが生まれるかもしれませんね。それにしても、松山市はやってくれました。拍手です。